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協会機関誌「MHジャーナル」

MHジャーナルとは

協会のMH専門誌として、会員メーカー企業の導入事例、ユーザー動向、技術情報、また内外のMH情報等、最新のトレンドを収録する『MHジャーナル』を年2回発行し、会員に無料で配布しております。

|MHジャーナル最新号

2017 Jan. No.278(新春号)発刊
≪特集≫
自動搬送、ピッキングの最新事例

  • 年頭所感

    日本MH協会とダイナミズム

  • 新春随筆
  • 特集

    自動搬送、ピッキングの最新事例

  • 寄稿文
    • *ピッキング作業を合理化する 小型低床式無人搬送車Racrewの適用
    • *自立型搬送ロボットの活躍
    • *「ZMPが考える物流支援ロボットCarriRo(キャリロ)を活用した新しい物流のかたち」
    • *ロジスティクスの効率化と可視化を実現するIoT
    • *PTG(Person to Goods)代表例の1つであるSMS(ストレージ&ムービング・システム)の特徴と活用事例について
    • *自動車工場の部品物流を効率化する一時保管・仕分けシステム
  • 米国マテハン専門師抄訳 Vol.66
  • JMHSニュース
  • 発 行:
    年2回
  • 定 価:
    2,000円(一冊)
  • 発行人:
    越野 滋夫
  • 編集人:
    太田 伸男
  • 発行人:
    日本MH協会
  • お問合せ:
    日本マテリアル・ハンドリング(MH)協会 太田まで
    〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1
    TEL:03-3543-9335 FAX:03-3543-8970

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|バックナンバー

2016年発行

  • No.277
    No.277
    物流自動化における最新ロボット技術
    目次を見る
    • ●物流自動化における最新ロボット技術
    • ●物流倉庫のおけるロボット自動化 Amazon Picking Challengeにおける取り組み
    • ●双腕型スカラロボットduAroの開発
    • ●人手不足に対応するこれからのピッキングロボット
    • ●労働力不足に対応するこれからのロボットシステム
    • ●パラレルリンクロボット:FlexPickerTMシリーズを核とした、ABBジャパンのロボット市場拡大に向けた取り組み
    • ●「はこぶ」を進化させる追従運搬ロボットTHOUZER(サウザー)
    • ●今までにない発想のロボット 自動倉庫「AutoStore」のご紹介
  • No.276
    No.276
    労働者不足に対応するMH技術の方向性について
    目次を見る
    • ●労働者不足に対応するMH技術の方向性について
    • ●労働力不足に対応するための取り組みについて
    • ●労働力不足、この時代にMHエンジニアはどう対応するか
    • ●ガラス&パネル取り付け用マニピュレーター『Giraffe』
    • ●運輸業界の労働力不足に対するTOTOの取組み
       〜ICTを活用した輸送システムの構築〜

2015年発行

  • No.275
    No.275
    物流センターに新機能をプラスする
    目次を見る
    • ●日立物流が考える物流センター
    • ●次世代の物流を支えるTMSの在り方について
    • ●ロボットによる物流現場の自動化への取り組み
    • ●AR技術で実現するスマートデバイスを活用した現場業務革新
    • ●次世代仕分システムGASのご紹介
    • ●JPRの提案する次世代高機能物流サービスについて
  • No.274
    No.274
    物流を取り巻く最近の話題
    目次を見る
    • ●2020年オリンピックの物流への影響と課題について
    • ●中国とインドシナ半島の国際交通インフラの整備及び物流
    • ●大型車両の通行規制に係わる最新情報について
    • ●最近の物流業界における労働力問題について

2014年発行

  • No.273
    No.273
    小売り・卸売り業を支えるMH物流システム
    目次を見る
    • ●生鮮食料品流通の課題と方向性
    • ●誰にでもわかる「問屋物流」の基礎知識
    • ●店舗オペレーション改善の為のオギノのMH物流システムについて
    • ●「小売業主導の物流再構築と物流エンジニアリング サービス」
  • No.272
    No.272
    拡がるマテリアルハンドリング技術
    目次を見る
    • ●建設現場の資機材の搬送を省力化するフレキスブル水平搬送システムの開発
    • ●自動倉庫向けマスダンパーの開発と展開
    • ●クラウドで実現するロジスティクスソリューションのご提案
    • ●魅力的物流を支援する日本ユニシスの計画系ソリューション
    • ●SAS-PAK
    • ●新開発のデジタルピッキングシステム「eye-navi」などを導入

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