• MH協会について
  • 講演会・見学会
  • 講座
  • 海外交流
  • 顕彰制度
  • 入会案内

協会機関誌「MHジャーナル」

MHジャーナルとは

協会のMH専門誌として、会員メーカー企業の導入事例、ユーザー動向、技術情報、また内外のMH情報等、最新のトレンドを収録する『MHジャーナル』を年2回発行し、会員に無料で配布しております。

|MHジャーナル最新号

2018 Jul. No.281(夏季号)発刊
特集:人手不足問題の解決・人材確保に向けた
各事業者の取り組み事例
  • 巻頭言

    IoT・AI技術をどう活用するか?

  • 特集

    人手不足問題の解決・人材確保に向けた各事業者の取り組み事例

  • インタビュー@

    物流効率化に向けて日清食品がパレット輸送を本格化

  • インタビューA

    株式会社ドームが実現する物流センター人材確保に向けた取り組み

  • 寄稿文

    シグマグループ物流部門の人材確保に向けた取り組み

  • 特別講演録

    ギークプラスが進める次世代MH革命
     〜これからの時代のロボット活用法とビジネスについて〜

  • 大賞作品紹介

    第26回 日本MH大賞<大賞>受賞
     IoT化を支援するMDR式マテハン「id-PAC」

  • 米国マテハン専門誌抄訳 Vol.69
  • JMHSニュース
  • 発 行:
    年2回
  • 定 価:
    2,000円(一冊)
  • 発行人:
    越野 滋夫
  • 編集人:
    太田 伸男
  • 発行人:
    日本MH協会
  • お問合せ:
    日本マテリアル・ハンドリング(MH)協会 太田まで
    〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1
    TEL:03-3543-9335 FAX:03-3543-8970

購読希望の方はこちら(メールでのお申込み)

|バックナンバー

2018年発行

  • No.280
    No.280
    物流の生産性向上と労働力・環境改善に向けた荷主と物流事業者の取組み
    目次を見る
    • ●物流における企業連携による生産性向上、労働条件改善に向けた取り組み
    • ●段ボール工場における自動倉庫ならびに無人搬送車の導入による効果
    • ●【カスミ】小売と物流企業のアライアンス戦略
      WINの循環型改善推進とTC型SCMとは
    • ●物流の生産性向上と労働力・環境改善に向けた荷主と物流事業者の取り組み
    • ●物流に於ける生産性向上とは(輸送改善の取り組み)

2017年発行

  • No.279
    No.279
    BCPの観点から見たMH設備の保守・更新の重要性
    目次を見る
    • ●ユーザー視点から見たMH設備の保守・更新の重要性
    • ●BCPの観点から見たMH設備の保守・更新の重要性
      「建築設計及び施工の立場から見たMH設備の保守・更新と取り組み方」
    • ●物流センターにおいて求められるBCP対策
      ─「災害後に現場で人が活動を続けられる」ための対策とは─
    • ●マテハン設備のリニューアル
    • ●物流センターマテハン設備の保守点検とリニューアルの重要性
      ─ 物流センターにおけるBCP対策の具体例 ─
  • No.278
    No.278
    自動搬送、ピッキングの最新事例
    目次を見る
    • ●ピッキング作業を合理化する 小型低床式無人搬送車Racrewの適用性
    • ●自立型搬送ロボットの活躍
    • ●「ZMPが考える物流支援ロボットCarriRo(キャリロ)を活用した新しい物流のかたち」
    • ●ロジスティクスの効率化と可視化を実現するIoT
    • ●PTG(Person to Goods)代表例の1つであるSMS(ストレージ&ムービング・システム)の特徴と活用事例について
    • ●自動車工場の部品物流を効率化する一時保管・仕分けシステム

2016年発行

  • No.277
    No.277
    物流自動化における最新ロボット技術
    目次を見る
    • ●物流自動化における最新ロボット技術
    • ●物流倉庫のおけるロボット自動化 Amazon Picking Challengeにおける取り組み
    • ●双腕型スカラロボットduAroの開発
    • ●人手不足に対応するこれからのピッキングロボット
    • ●労働力不足に対応するこれからのロボットシステム
    • ●パラレルリンクロボット:FlexPickerTMシリーズを核とした、ABBジャパンのロボット市場拡大に向けた取り組み
    • ●「はこぶ」を進化させる追従運搬ロボットTHOUZER(サウザー)
    • ●今までにない発想のロボット 自動倉庫「AutoStore」のご紹介
  • No.276
    No.276
    労働者不足に対応するMH技術の方向性について
    目次を見る
    • ●労働者不足に対応するMH技術の方向性について
    • ●労働力不足に対応するための取り組みについて
    • ●労働力不足、この時代にMHエンジニアはどう対応するか
    • ●ガラス&パネル取り付け用マニピュレーター『Giraffe』
    • ●運輸業界の労働力不足に対するTOTOの取組み
       〜ICTを活用した輸送システムの構築〜

MHジャーナルはPDFでバックナンバーのダウンロード・閲覧が可能(初期登録無料)です。
MH情報の取得にお役立てください。
※MHジャーナルの発刊時点より、社名が変更している場合がございますがご了承ください

PDFで閲覧する(登録・閲覧無料)

当協会にご入会いただくと、MHジャーナルを無料で配布(年二回)いたします。
そのほか会員限定のサービスもございますので、ぜひご入会ください。

入会を希望される方はこちら